いまごはんを食べてお会計。
店員さん「ポイントとかは…」
楽天ペイアプリを開いてポイントのバーコードを見せた。
店員さん「楽天ですね」
店員さん「お支払いは…?」
次に支払いのために
同じアプリのまま楽天ペイのバーコードを見せた。
店員さん「ペイペイですね」
…どうして?
バーコード決済を総称して「ペイペイ」って呼んでるのかなあ?
いまごはんを食べてお会計。
店員さん「ポイントとかは…」
楽天ペイアプリを開いてポイントのバーコードを見せた。
店員さん「楽天ですね」
店員さん「お支払いは…?」
次に支払いのために
同じアプリのまま楽天ペイのバーコードを見せた。
店員さん「ペイペイですね」
…どうして?
バーコード決済を総称して「ペイペイ」って呼んでるのかなあ?
顔出ししていないある女性の、干し芋リストを眺める機会があって、感じたこと。
コスプレ衣装を並べていたりするのですが、
サイズの指定が、そこに表示されてしまっていたりするのです。
これ、衣服の場合、アマゾン側で伏せられないのかなあ?
個人情報である氏名と住所が伏せられるのなら、
個人情報、プライバシーであるボディサイズも伏せた状態で
欲しいものリストを構築できても良いように感じました。
たとえば本人は「XLサイズ」などはこっそり保存し、その表記のない販売ページで、サイズ指定なしで商品を希望する。干し芋購入者にサイズを知られることなく、適切な商品が届けられる。
そういうのがいいんじゃないかなあと。
現在、販売ページの表記で「XL」が日本のサイズだったり、アメリカンサイズだったり、同じ名称なのにサイズが合わなくなることもあるでしょう。
そこはアマゾンが大企業の強みで表記を世界的に統一化させてはどうでしょうか。in単位でなくcm単位を希望します。
また商品を個別化しないで1ページにまとめることを強制する必要もありそうです。
もっといえば値段も同じに強制しましょう。
たしかベルーナのカタログ本で、大きいサイズは高い値段が設定されているのを見た覚えがあるけれど、値段から逆算されることを防ぐにはワンプライスである必要があるので。